マラソン・駅伝・将棋ライフと雑記

マラソン・大学駅伝・将棋などの趣味と漫画、ドラマなどのエンタメ系の雑記を書いてます。

出雲・全日本・箱根駅伝の全てで驚異的な区間新記録を出した東洋大学:相澤選手は東京五輪で1万m代表を狙います。駅伝ファンとしては、東京五輪の男子10000mの代表が誰になるのかも気になるところですが、本記事では東京五輪10000m代表選手の選考方法と代表候補選手を紹介します。 ...

2020年1月19日(日)に全国都道府県対抗男子駅伝が開催されます。 1月8日にエントリーデータ、大会予想、予想オーダーが発表されましたので、ぼちぼち見てみたいと思いまっす。ちなみに大会公式の予想では評価A(優勝を争うチーム)福島、三重、長野、埼玉、千葉、京都、評価B(上位入賞を争うチーム)神奈川、静岡、新潟、愛知、兵庫、広島となっています。 ...

2020年の箱根駅伝は超高速レースなり、大学駅伝のレベルが一段上がった大会とも言われています。それは11月頃の記録会でも現れていて、今まで実績がほとんど無かった選手がいきなり5千m13分台、1万m28分台を出すケースも目立ちました。 ...

全国高校駅伝、ニューイヤー駅伝、箱根駅伝と2019-2020シーズンの駅伝は好記録続出でした。テレビでは(大人の事情で)あまり語られませんが、NIKEのランニングシューズ、「ヴェイパーフライ」が駅伝高速化の原因の一つと言われています。画期的な発明には様々なリスクもある場合もあります。 ...

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